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アニメ
Dr.スランプ アラレちゃんの
実際使用されたセル画です
経年の割に綺麗です
セル画と、用紙の
張り付き無し。
完璧を求める方は
購入ご遠慮ください
Wikipediaより
本名 則巻ガジラ(のりまき ガジラ)
通称「ガッちゃん」。身長61cm、体重17kg(1歳時)、1980年プランクトン2日(11月2日)生まれ(卵からの孵化)
初登場時0歳。2本の触角と羽根の生えた赤ちゃんで、敵への攻撃手段として触角から破壊光線を出す。
アラレたちが原始時代にタイムスリップした時に持ち帰った卵から生まれた。実は地球に危険な文明が栄えたら食べ尽くすという使命で神様が原始時代に送り込んだ天使であったが、アラレが現代に連れて来たために神様の計画は崩れた。卵については鳥山いわく、実はカプセルとのこと。
地球へ来た神様はガジラを中に吸い込む卵型カプセルを手の平に出現させて、別の銀河系の中で新たに人類が出現した星にガジラの一人を行かせようとした。
クピポ、クピプーなどといった独特な「ガッちゃん語」を話す。その言葉がわかるのは、神様とアラレ、ターボだけである。股間には性器が無く無性生物であるが、アラレは「女の子」と認識した。ただし肛門は備えている。ゴム以外のあらゆるものを食べるのが特徴。特に金属が好みの模様。土はあまりおいしくないとのこと(アラレ訳)。体の成長は無いが、定期的に分裂していき、分裂の際は大量に食べた後で口から糸を吹き出して繭を作り、その中で分裂して2人になる。その後も増殖し、10年後には8人に増えていた。
原始人風の少年やキャラメルマン7号を相手にした戦闘でも優位に戦い、体当たりで転倒させたり攻撃をまともに受けても怪我ひとつ負わない強さで攻守ともにアラレやオボッチャマン以上の強さを見せた。大昔に行ったときには、後に月となる巨大隕石が地球に衝突しそうになったのを受け止めた。
ガジラという名前はゴジラとガメラの合成語であり、原作ではアラレが名付けた名前だが、アニメ第1作では「お皿、花瓶、額縁、窓ガラスが割れた音=ガッチャン」で「ガッちゃん」を正式名称とし、原作でかしこまって「ガジラ君」と呼ぶ台詞も、アニメでは「ガッちゃん君」に変えられた。第2作では「ガジガジかじるから」で「ガジラ」を正式名称とした。
鳥山明
ドラゴンボール
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ジャンプ
| 商品の状態 | 目立った傷や汚れなし |
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